ウォーキングをするとどこから痩せる?おすすめ時間帯も

ウォーキングをするとどこから痩せる?おすすめ時間帯も

忙しさや面倒さなどのハードルを感じ、運動の習慣化を難しく感じている人も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが、ウォーキングです。年齢を問わず気軽に楽しめるうえ、嬉しい効果がたくさんあります。そこで今回は、ウォーキングで痩せやすい部位とお勧めの時間帯を紹介します。 一、ウォーキングで痩せられる部位 1、下半身 ウォーキングは、主に足を使った運動ですから、下半身の引き締めに効果があります。足が前に進むためには、お尻の筋肉も必要です。体の中でも最も大きな筋肉である大殿筋を鍛えることでヒップアップ効果もあります。 2、お腹 ウォーキングは、脂肪燃焼効果が高い有酸素運動です。ウォーキングを続けることで内臓脂肪や皮下脂肪が少しずつ減り、ウエストがスッキリする効果が期待できます。 3、デコルテ デコルテの周辺はむくみやすいため、ウォーキングにより血行が良くなると、体内の余分な水分や老廃物が効率的に排出され、むくみが解消されます。 二、朝と夜ではウォーキングの効果が変わる! 1、夜ウォーキングのメリット ・紫外線の心配がない・脂肪燃焼効果が高い・ストレス発散効果・夜ぐっすり眠れる 2、朝ウォーキングのメリット ・効率良く脂肪燃焼できる・午前中の代謝がアップする・脳の働きが活発になる・習慣化しやすい まとめ ウォーキングダイエットは、効果が出るまでに時間がかかるものの、体に負担がかかりにくいダイエット方法です。「朝はどうしても時間が取れない」という方もいらっしゃいますよね。そんな方には夕方から夜にかけてのウォーキングもおすすめです。習慣化しやすい時間帯に行ったり、隙間時間を見つけて行ったりと、今日から本気のウォーキングダイエットにトライしてみてください。
春にかけて感じるその不調、実は「春バテ」かも⁉

春にかけて感じるその不調、実は「春バテ」かも⁉

春は、昼と夜の寒暖差が大きくなり、自律神経が乱れやすくなります。それにより、なんとなく調子が悪い、といった症状が引き起こされやすくなります。それで今回は春バテのチェックリスト、対策と不調改善におすすめのヨガポーズを紹介します。 一、春バテチェックリスト ・疲れがたまりやすい・免疫力が低下する・胃腸の働きが弱まる・肩・腰が痛む・身体の冷え・寝つきが悪い 二、春バテを防ぐ生活習慣 1、バランスの良い食事を心がける 1日3食、バランス良く食べることを心がけましょう。また、温かいみそ汁やスープなどを飲むと身体が温まり、腸の動きが良くなるのでオススメです。 2、体温調節ができる服装を心がける 寒くなりそうな日にはカーディガンやストールなどはおりものを持ち歩いたり、暑くなりそうな日には薄着になれる服を着て行く工夫も必要です。3、ウォーキングやヨガなどでストレスを解消する適度な運動をすることも、春バテ防止対策にオススメです。軽く汗ばむくらいの運動を習慣にすると、ストレス発散や免疫力の向上に効果的。 三、春バテにもヨガが最適! 1、キャット 肩の下に手、腰の下に膝が来るように、四つん這いになります。ゆっくり息を吐きながら、おへそをのぞき込むように背骨を少しずつ丸めていきます。 2、カウのポーズ ゆっくり息を吸いながら、背骨周りの筋肉をほぐすように少しずつ反らしていきます。 まとめ 「春バテかも」と感じたら、まずは生活リズムを整えることから始めてみてください。また毎日のヨガを習慣づければ、春バテ知らず!カラダもココロもはつらつと過ごしましょう。
スッキリ小顔に!むくみ顔を5秒で撃退

スッキリ小顔に!むくみ顔を5秒で撃退

なんか疲れてるな?と思った時、顔が大きく感じたり、太っているように感じたことはありませんか?むくみをよくあることと放置していると、そのままたるみにつながってしまう可能性もあるので注意が必要です。そこで今回は、その原因やむくみ解消の顔ヨガをご紹介します。 一、むくみは何が原因で起こる? 1、運動不足 運動をしないことによって筋肉が衰え、体全体の水分代謝が低くなり、むくみとなりやすくなるのです。 2、寝る前の水分の摂りすぎ 寝る前にコップ1〜2杯の水を飲むことは健康によいとされますが、多量の水分を摂取すると、顔のむくみが発生しやすいようです。 3、寝不足 睡眠不足だと、心臓のポンプとしての働きが低下し、血液のめぐりが悪くなります。身体の冷えにも繋がってきます。間接的にむくみが起こる要因となっています。 二、顔ヨガで小顔になろう! 口角を引き上げた動きを「エ」の口で行います。その筋肉を突き出すように、前に「オ」の口で行います。「エ」と「オ」をくり返し使って、ひざ立ちで行いましょう。 三、おわりに 顔や体がむくんでいると、なんだか心まで重たくなってしまいますよね。ですが、このポーズを取り入れて筋力と血流を良くしてリンパの流れを改善し、むくみがとれて、小顔効果も期待できますよ。
ヨガは呼吸が大事!|代表的な3つの方法

ヨガは呼吸が大事!|代表的な3つの方法

ヨガは、呼吸や姿勢などを組み合わせて生命エネルギーを巡らせ、心身を整えること目的として行われます。呼吸を深く正しく行うことによって、ポーズの持つ効果を高めることにもつながります。また、身体のさまざまな不調を改善する効果が期待できます。今回は特に代表的なヨガの呼吸法3種類とその効果を解説します。ぜひ試していただけたら幸いです。 【ヨガの呼吸法で得られる効果】 1、自律神経のバランスを整える2、血流が良くなる3、新陳代謝の向上4、リラックス効果5、集中力を高める ヨガの呼吸法3種類 |01 腹式呼吸 鼻から息を吸ってお腹を膨らませ、吐くときにへこませる、ヨガの基本的な呼吸法が腹式呼吸です。 |02 胸式呼吸 肺のやや上部である胸の部分に息を送り込むことで、胸がふくらみ(肋骨が広がり)、息を吐くことで戻る、というものです。 |03 片鼻呼吸 片方の鼻の穴を手で塞いで、左右で交互に呼吸をするというユニークな呼吸法です。呼吸単独で行う呼吸法で、ポーズをとる際に使うことはありません。 まとめ 日常で行う呼吸と異なるので最初は難しいかもしれませんが、身に付けると、ヨガに限らず日常生活においてもメリットがあります。自分にぴったりの呼吸法を見つけて、気持ちのいい日々をお過ごしください!
眠れないあなたに。季節の変わり目不眠対策

眠れないあなたに。季節の変わり目不眠対策

陽射しが心地よい日が増えましたが、まだまだ肌寒いもあります。こんな時季、夜にうまく眠れなかったり、アラームをかけていてもなかなか起きられなかったり、なんとか起き上がっても倦怠感が抜けなかったり、そんな経験はありませんか?体調をくずしがちな季節の変わり目、ぐっすり眠り、すっきり目覚めたい……そんな願いをかなえるための3つの快眠術とヨガポーズをご紹介します。 一、ぐっすり快眠のために大切なこと3つ 1)入浴は寝る1~2時間前に 人の身体は、体内深部の温度が下がると眠気が起こるようにできています。1度お風呂で体内深部の温度を高めてあげると、お風呂上りに体温が下がるタイミングで眠気を誘発させることができるのです。 2)ベッドや寝室は眠る時にだけ使う ここで活用したいのは、「条件反射」です。ベッドや寝室は、あくまで就寝のための場所と改めて認識するために、ベッドや寝室に向かうのは、必ず眠気が出てきてからという習慣をつけます。眠りにつきやすくなります。 3)考えすぎないようにしましょう 就寝時に悩んでいることや嫌なことを考えると、さらにネガティブになって眠れなくなった、夜は前向きな気持ちでリラックスすれば、心地よい睡眠につくことができるでしょう。 二、寝る前の寝落ちヨガ 1)チャイルドポーズ 正座の状態から上半身を前に倒し、おでこを床にくっつけて脱力する簡単なポーズです。 2)ハッピーベイビーポーズ 仰向けになり、両膝を曲げ、両手で膝を抱える。膝がバストットップにくるように胸幅に膝を開く。 膝下を天井方向に上げ、足首を直角に曲げる。 3)仰向けのねじりのポーズ 膝を立てた仰向けの体勢でねじりのポーズを。両膝を左右に倒して楽にポーズを保ちます。首の負担にならなければ膝と反対の方に顔を向けてみましょう。 三、まとめ いかがでしたでしょうか?夜のちょっとしたコツでぐっすり眠り、朝の簡単な習慣によってすっきり目覚めて、生まれ変わったように気持ちのよい毎日を過ごしてください。
風邪を予防!免疫力を高めるヨガポーズ3選

風邪を予防!免疫力を高めるヨガポーズ3選

寒くなったり、温かくなったりを繰り返して、気温とともに免疫力も下がりがちになる三寒四温の時節。風邪やも流行していますが、病気にならないために、ヨガで免疫力を高めて元気に過ごしましょう! 一、免疫力が低下する原因 睡眠不足食生活の乱れ運動不足身体の冷え 二、免疫力を高めるヨガポーズ3選 1)鋤のポーズ両足を天井に向かって伸ばし、息を吐きながらお尻を持ち上げます。2)うさぎのポーズ正座の姿勢から頭頂部を床につけ、両腕を背中の後ろで組み前に伸ばしていくポーズです。 3)安楽座のポーズ足を前にして座り、すねを交差させて、両膝を広げてそれぞれの足を反対側の膝の下に入れて身体の前でクロスさせます。 三、まとめ ヨガは免疫力をUPする以外にも色々な効果があります。健康になるための第一歩のきっかけとも言えます。元気に楽しくこの季節を過ごしましょう。
朝のストレッチで1日を快適に!!

朝のストレッチで1日を快適に!!

「きちんと眠っているはずなのに、目覚ましが鳴っても起きられない…」とお悩みの方は多いのではないでしょうか?朝起きた瞬間から身体がダルくて重いと、一日中気分が優れず、だるさを感じながら過ごすこともありますよね。そこで今回は、朝ヨガで身体と心を目覚めさせて1日を元気にスタートする方法を、ヨガインストラクター さおりさんに教えていただきました。 朝のストレッチは効果があるの? ○代謝アップ 基礎代謝量は内臓温度が1度上がると10〜13%ほどアップ、免疫力も体温が上がることで向上すると言われています。寒い朝にこそ、朝ストレッチで体を温めるのが効果的です。 ○頭痛の軽減 朝目覚めてから起き上がる前に、ゆっくり呼吸を繰り返しながらストレッチで筋肉を伸ばすことで、脳や肺に酸素をたっぷり送り込むことができるので、頭痛が軽減されるとも言われています。 ○筋肉がほぐれやすい 寝る姿勢によっては身体を圧迫し血流やリンパの流れが悪くなってしまい、身体が固まってしまうことがあります。朝ストレッチで体を伸ばしたり動かしたりすると、血行が促進され”体のコリ”が解消されます。 朝 3分の簡単ストレッチ 1、肩のストレッチ 両手の先を肩に置きます。息を吸いながら、前から大きく回し上げます。顔の前で肘通しが付くぐらい大きく回しましょう。 2、ツイストストレッチ 右手をお尻の後ろに置き、左手は右足の太ももの上に置きます。背筋を伸ばしてから、吐く息で身体を右にねじります。 3、体側伸ばしストレッチ 右脚を横に伸ばして座り、左膝を曲げて、右手で右足の指先をつかむ。左手を頭上に上げ、左胸を天井方向に向けながら、左手を右手に近づける。 4、4の字ストレッチ 仰向けになり、ヒザを曲げて足を立てる。右の足首を左の太ももに引っかけて、右のヒザを横に開き、数字の「4」の形にする。 5、テーブルポーズ 息を吸いながら手で床を押し、臀部を持ち上げて体重を手足で支える。腕をまっすぐにし、腹筋を使って左右の腰を高く上げる。 まとめ 目覚めのストレッチは身体を活性化させると同時に、1日を気持ちよく過ごせるためのうれしい効果がたくさんあります。毎朝たったの3分、気持ちよい1日を過ごすためのスイッチとして、朝のストレッチをぜひ習慣にしてみてください! <@saosao160さんが着用している上下ウェア> Tops:デコルテと背中にかかる肩紐は、細めの2本ラインで華奢な印象に。体にフィットしつつも伸びやかな素材は、ヨガの動きにしっかりと寄り添いサポートしてくれます。 Bottoms:非常にソフトな肌触りの吸湿速乾性・伸縮性に優れた高機能素材を使用し、動きを妨げないストレスフリーな着心地です。 Tops:サイドにはドローストリングをあしらい、お好みの見え感に調整だけでなく、さりげなくカジュアルな雰囲気を演出します。 Bottoms:美しいヒップラインはもちろん、太ももがスッキリし足長効果も。窮屈を感じることなく、快適に着られます。
毎日10分!体を柔らかくするストレッチ

毎日10分!体を柔らかくするストレッチ

股関節は、日常生活の機能に欠かせない役割を果たしている私たちの体の重要な関節の一つです。しかし、座りっぱなしが続くと股関節周りの腱や筋肉が硬くなり、動きが制限されるだけでなく腰や膝の痛みの原因にもなるため、日頃から意識して股関節を動かすことが必要です。そこで、この記事では1日10分程度の短い時間で股関節の柔軟性を高められるストレッチをご紹介します。 <股関節まわりを柔らかくするメリット> 〇肩こりや腰痛、ひざ痛などが緩和 〇疲れにくく、疲れが残りにくくなる 〇血流が良くなり、免疫力がアップ <おうちでできる「股関節」を鍛える簡単家トレ> 準備:足を伸ばして座っていきます。 1、お尻を交互に持ち上げます。 2、両足がブラブラと振っていきましょう。 3、両手を肩の後ろについたら左右に両膝を倒していきます。 4、左手を床につき、お体少しずつ右側へとねじってきます。反対側も同様に繰り返します。 5、手で足の指をくるんだら左右に揺れていきます。 6、バウンスしますパタパタタとお膝え床に近づけます。 7、足を伸ばしもう一度ブラブラとふっていきます。 8、お体を右側に軽くねじます。 9、息を吐きながら、ゆっくりと側屈していきます。 10、お膝を外に開くようにしながら円を描いていきましょう。 11、右足を横に伸ばしてお尻を後ろに引く。 12、お尻はかかとにつくように下ろし、前屈をして両腕を前に伸ばす。 13、背中を丸めながら、ゆっくりと鼻から息を吐きます。 14、お尻はかかとにつく,骨盤ぐーっと天井に向けて持ち上げる。 まとめ いかがでしたでしょうか?比較的チャレンジしやすいポーズです。ぜひ、お試しください♪座りっぱなしの生活の人は、とくに念入りに股関節まわりを動かすよう心がけてください。いつまでも、体の柔かさを保つ秘訣ですよ。 <@saosao160さんが着用している上下ウェア   クロップドなシルエットでY2Kトレンドにもマッチします。自然な丸みのバストカップを採用することで、服を着たときもナチュラルにきれいな胸を実現。 ワイドフィット裾にかけて広がるフレアシルエットがふくらはぎを締め付けることなく脚への負担を軽減、ストレスフリーな履き心地を提供します。
お正月太りを予防と対策 2024

新年の始まりに心地よくヨガをしましょう!

年末年始は新年会など楽しいイベントが多く、暴飲暴食が増えがちなこの季節。 ついつい食べ過ぎ、顔がむくみ、ウエストまわりもサイズアップになる可能性もあります。 そこで今回は、正月太りの原因や予防法とお勧めのヨガポーズを紹介します。 目次 正月太りの原因 正月太りの予防方法 お勧めのヨガポーズ 正月太りの原因 1、食べすぎ、飲みすぎ 誘惑がたくさんありつい食べ過ぎてしまうことも。クリスマスの時期から暴飲暴食が始まり、この甘やかし状態を繰り広げるのだから、太らないワケがない。 2、運動不足 年末年始はジムの休業などで運動量が減ってしまった方も多いはず。また、年末年始は冬の寒さの真っただ中にあるため、外に出て体を動かす機会も減ってしまう時期といえます。正月太りを助長する原因のひとつと考えられます。 3、生活リズムの乱れ 遅くまでテレビを見ていて夜更かし、オールでカラオケなど、夜遅くまで起きて、昼頃起きるという方も少なくないでしょう。体内時計や睡眠サイクルが狂うと、代謝が落ちて、太りやすくなります。 正月太りの予防方法 1、食べ過ぎや飲み過ぎを防ぎ 家に食べ物があると、ついつい食べすぎてしまいます。お菓子やすぐに食べられるカップ麺などは買いだめしない習慣をつけることが大切です。おなかが空いてもすぐに食べられる物がなければ仕方がなく、我慢することができます。飲み会の前に炭酸水や糖質ゼロタイプのノンアルコールビールなどを飲むことで、胃が落ち着き一気飲みを防ぐことができます。また、おなかが満たされるので暴食防止にも効果的です。 2、運動量をしっかり戻す 寒いだから、気温の変動が少ない屋内での運動をお勧めします。初めは簡単なストレッチからでもOKなので、適度な運動を毎日継続することが大事!毎日やることほど習慣化しやすく、その頻度が低くなれば低くなるほど習慣化が難しいと言われています。今年こそ自分を変えたい人は、覚悟を決めて一気に方向転換してみよう。 3、毎日同じリズムで生活する 毎日なるべく決まった時間に寝起きすることがおすすめです。睡眠が十分にとれることが理想的ですが、難しい場合でも決まった時刻に起床するようにすると体内リズムが整いやすくなります。また、食事時間を毎日同じ時間になるように心がけることも、生活リズムを整えるポイントの一つです。 お勧めのヨガポーズ 1、橋のポーズ【期待できる効果】腹部に働きかけることが出来るポーズとなっています。 ウエストの引き締め効果も期待できます。 2、船のポーズ【期待できる効果】このような形をキープするためには、腹筋にかなり負荷がかかり、腹筋の筋力アップが期待できます。 3、ねじりのポーズ【期待できる効果】主に肩や背中、腰の筋肉や関節の伸びによって神経痛などの痛みの改善と脂肪の燃焼効果が期待できます。内臓にも刺激を与えて消化などを助けてくれます。 まとめ 毎年お正月太りに悩まれる方も多いと思いますので、今回はお正月太りを予防したり、早い時期に解消するためにも参考にしていただけたらと思います❅是非、お正月モードを断ち切って2024年、良いスタートを切りましょう✨そして新年に気分を変えてヨガウェアを新調すると、レッスンに通うときのモチベーションUPにつながるかも!?新しい気分でヨガに取り組みたいときは、ぜひYOMOの新作をご覧ください!